アルバム曲紹介「赤いポスト」

みなさん、どうもです!
コミカルからシリアスまで、
全てを音にするシンガーソングライター渡部絢也です!

10月5日にリリースした新作2ndアルバム「全てを音にする」から
本日は八曲目、「赤いポスト」をご紹介します!

どんな曲なの?

アコースティックギター、カホン、アコースティックベースなど、
生楽器を基調とした落ち着いた楽曲です。
思いがつまったこのCDの中ではホッと聞ける一曲!

雪の日の赤いポスト

2015年の角館郵便局での年賀状引受式に向けて作った曲なので、
季節は冬をイメージして作りました。

雪の中、白い息を吐きながら、
ポストへと小走りで向かうワクワクとした気持ち。

アレンジで心がけたこと

冬の雪の舞う路地を歩く感覚を音で表現しました。
エレキをボトルネックで弾くウニョ~ンという音は、
割と夏の曲でも使われますが、真反対の冬にも合うものですね。
きっと冬を感じて頂けると思います!


●全国流通盤2ndアルバム「全てを音にする」

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発売日:2016年10月5日
金 額:¥2,500- (税別)
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●収録曲
01.全てを音にする
02.夜が始まる
03.生活の隙間
04.走り始めろ走り続けろ
05.命あるかぎり
06.きみがここにいる
07.平気さなんてうそぶいて
08.赤いポスト
09.幾千の朝と夜を巡って
10.Will
11.今この瞬間から

*詳しくは特設ページヘ!

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